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進化しつづける映像技術、我々がご提案します

アナログからデジタルへ。新時代に対応いたします。

アナログからデジタルへ 2011年7月24日までに地上波アナログテレビ放送が停波し、デジタルテレビ放送へ移行することが決まっています。既に家庭に浸透しているDVDやHDDレコーダー、ブルーレイレコーダーなどはデジタル技術を基本とした製品ですが、放送がデジタルに移行することは家庭での映像技術がアナログからデジタルへの移行への最終段階であり、新しい時代への変革期といえます。

イベント映像のデジタル化

コンサート、展示会、各種イベント等で当たり前のように映像機器が使用され、なくてはならないものとなっています。そういった業務用映像機器でもデジタル化が進み、カメラ映像などを含めたイベントなどでもすべてがデジタルで接続されているということも珍しくありません。長距離の映像信号の伝送にも光ファイバーなどが使われていますし、プロジェクターや大型LEDディスプレーにもデジタル信号が直接接続され、高画質な映像を提供しています。

新しいトレンド新しいトレンド

映像機器レンタルの世界でも今までのアナログ時代で培った技術はデジタル化によって陳腐化し、デジタル機器に対応した新しい技術が求められています。
時代の流れは早く 業務用映像の世界ではDVDやブルーレイといったデジタルディスクメディアやDV,HDVといったデジタルテープメディアさえも主流から外れそうで、デジタル編集された映像データはインターネット経由やUSBメモリーやSDカードなどで納品され、出力するハードディスクプレーヤーに直接データを転送するといった方法がこれからの主流になりそうです。

エクサの取り組み

弊社では国内外の映像機器メーカーの動向をリサーチし 新しい技術を取り入れたイベント映像のあり方をご提案いたします。またその現場に合った映像機器の制御ソフトウェアの開発も行っています。
また無償提供の制御ソフトウェアも順次公開していく予定です。ブログでは新しい技術の情報、ソフトウェアの開発情報、新規取り扱いレンタル機材などを掲載していく予定です。

お気軽にお問い合わせください

  • 映像を使ってこんなことはできないか?
  • 大型LEDを使用したいのだけど・・・
  • 映像機器を制御したいのだけど・・・

などなどご相談等ありましたらお気軽にご連絡ください。

エクサ株式会社
代表取締役 大村 清隆

2010/01/06 Write

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